FBSの口座開設ボーナス100ドルは練習用に最適!うまくいけば100ドルを引き出せる話

FBS FX

FBSのボーナスがいいらしいけど、開設の仕方やボーナスのもらい方・使い方を把握しておきたい。

本日はこういった悩みに応えていきたいと思います。
FBSの口座を開設したい方から、ボーナスのもらい方に興味のある方は是非とも読んでいただきたい記事です。

本日は口座開設からボーナス取得、それからトレードするまでの流れを開設していきたいと思います。

ちなみに2月14日時点では、このようなボーナスが開催されています。

【2月14日最新】FBSのボーナス情報

口座開設ボーナスで100ドル(1万円!)
入金100%ボーナス!(入金額と同額をプレゼント)
トレードするたびにキャッシュバック

5分で開設!FBSホームページへ

口座開設(Trade100Bonus)で100ドルをもらおう

なんと口座開設するだけで運用資金として100ドルもらえるボーナスです。
もちろん入金不要
例えばXMトレーディングなんかは口座開設ボーナスは3000円なので、そこと比較すると3倍以上。素晴らしい。

誰だってそうですが、自分のお金を入金してトレードを始めるって勇気がいります。
特にシステムに慣れてない場合や経験がまだまだ浅い場合なんかは不安が多いですからね。

こういった悩みに応えているのが、口座開設ボーナスなのです。

口座開設で押さえておくべきポイントは3つです。

ボーナスの目的はあくまでトレードに慣れるための練習用として
デモじゃなく実際のトレードで試せる
運用して得た利益は引き出せるけど条件あるよ

つまりノーリスクで色々と投資の練習ができて、さらにその練習で利益を出した場合、それは現金として引き出せる。

リスクがないなら、やらない理由はないよね?というわけです。
ボーナスの理由条件は下記の通りです。

ボーナス利用条件

  • ボーナスはMetaTrader5プラットフォームで利用可能です。
  • 注文量は0.01ロットです。
  • 引き出し可能な金額は100ドルです。
  • アクティブな取引日数は30日です(アクティブな取引日は、注文が発注または決済した日です)。
  • 同時に開ける最大ポジション数は5つです。
  • 30アクティブ取引日以内に少なくとも5ロットを取引しなければなりません。

30日間で取引をやりまくって、もし勝ったら最大100ドルもらえるってことだね!

実際に口座を開設してみよう

それでは早速口座開設をしていきたいと思います。
まずはFBSのサイトから【ボーナスを得る】をクリックする。

口座の種類を選べるのですが、Trade 100 Bonus MT5を選択しましょう。

これは口座開設ボーナスをもらう専用の口座です。

必要な情報は名前とメールアドレスだけなので、非常に簡単です。

これだけで口座を開設したという連絡がきます。
メールアドレスが有効であるかの確認なので、そこからログインをすることで口座開設完了です。

ログインIDとパスワードも送られてきますので、記録しておきましょう。

はい、$100ゲットしました。

めちゃくちゃ早い!

取引用のプラットフォームを準備しよう

メニューの左側の取引プラットフォームをクリックすると、MAC用、Windows用、iOS用、Android用とそれぞれのOSに合わせてアプリをダウンロードできます。

今回はipadを使ってのダウンロードをしてみます。

このMetaTrader5というやつがプラットフォームになります。
海外FX業者はこのプラットフォームを使うところがほとんどなので、業界標準であると考えて良いです。

プラットフォームに取引口座を登録していく作業

面倒臭いのは最初だけ。頑張りましょう。

この【+】をタップします。

すると証券会社を探す画面に入ります。単純にFBSと打てば下記の通り出てきますので、FBC Incをタップしましょう。 

ログインIDとパスワードを入力します。サーバーはFBS-DemoでOKです。

これで取引の準備は整いました。

画面下部のところに残高100とあります。これは100ドルが有効残高という意味になっていますので、早速これを使って取引をしていってください!

出金するには電話番号と本人確認が必須

出金するためには電話番号と本人確認が必要となります。

パーソナルエリアの電話番号を確認する/本人確認をそれぞれ処理していきましょう。

電話番号を入力した後には認証コードがSMSで届きます。
使用可能な携帯番号を入力するようにしましょう。

本人確認資料はいつもの通り下記のような書類を準備すればOKです。

身分証明書例

  • パスポート
  • 運転免許証
  • 住基カード
  • 写真付きマイナンバーカード

 

コメント